大塚ゆうすけの
『政策・理念』

市民・行政・民間・商店の
「つながり・連携」が弱く
実行力に乏しい八千代に

 

つの
政策で
34歳が
変える

基本政策

人の暮らしと命に関わる
「守る」政策
限られた財源の中で
新しい知恵と力を結集する
「進める」政策
そして、どの街も同じような街に
ならないためには、地場産業を
行政がバックアップする
「育てる」政策

 

大塚ゆうすけの
政策・理念を
お伝えします。

保育の現場の課題解決が遅れている。 小・中学校の対策が止まっている。 介護・福祉・地域の支えあいが止まっている

守る政策

市民の声と共に
総合的な暮らしと
命を守る政策

❶保育環境を整備し待機児童問題を早期に解消

保育士の待遇改善、民間事業者参入機会の提供

 
❷子どもたちが安心して楽しく学べる環境づくり

エアコン設置、トイレの洋式化、学校給食の無償化

 
❸生活者の暮らしを地域で支える環境の構築

高齢者・障がい者を支える支援とボランティア人材の育成

 
❹地元で充実の医療・子育て支援を受けられる体制の整備

市内在勤看護師確保のための支援メニュー拡充、児童発達支援センターの建替え、機能充実

防災・防犯・地域の安心が止まっている。 街づくりの計画が止まっている

進める政策

行政にだけでは
総合的な暮らしと
命を守る政策

❶市民協働による地域課題の解決

街づくりマネージャーを育成し、地域ごとの課題を市民目線で解決する


❷快適な都市環境を推進

人口減少に伴うUR団地再生支援、八千代カルチャータウンの開発促進


❸防犯や防災を重視したまちづくり

東消防署移転・建設等消防・防災の充実強化、防犯カメラ設置強化


❹近隣自治体との連携を強化しハブ都市としての機能を拡充する

八千代市としての近隣自治体との相互連携の総合戦略策定

八千代市を魅力のあるまちにしたい。

育てる政策

地場産業・
商業・観光の
資産を育て支え
バックアップする事で
地域資産を
共に育てる政策

❶地産地消を推進し未来型農業のモデルをつくる

地元産品のブランド化支援、トップセールスの強化


❷まちの魅力を語り伝える

「ふるさと親子まつり」の継続と魅力強化、八千代どーんと祭り、源右衛門祭りの支援


❸まちの魅力を高める多様なコミュニティの形成

世代間交流機能の拡充、新川周辺地域を魅力あるコミュニティの拠点へ整備


❹職住近接のライフイノベーションの推進

起業、創業、拠点増に伴う支援メニューの拡充、民間資本を活用した連携

 
 

ともに新しい
八千代づくりを。